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おちんちん以上のクンニ 

お晩です。

今日はクリスマス。

平日だというのに、どこもかしこも混雑してました。


仕事はいつものように残業です。



仕事から帰ったら、我が家では、ささやかではありますが、
小さなクリスマスツリーと、手作りケーキが・・


暖かい気分になりましたです(#^.^#)



ではでは、今日も行くよ~~~

あたるの日記、読んでくださいねっ!


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おちんちん以上のクンニ

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女性へのクンニに相当するものと言えば男へのフェラがある。

しかし、クンニとフェラは決して 「対等」 な関係にはないようである。

どういうことかというと、
女性にとってのクンニは、
男にとってのフェラの何十倍も気持ちのいいものであり、
大切な性技なのである。


クンニ好きな女性に長時間、
奉仕的なクンニをしてみると、そのことが実によく分かる。

なぜ女性はクンニが好きか? 

それは端的にいうと、
指での愛撫は自分でも指を入れることができるし、
おちんちんも、バイブでそれに近い快感をえることはできる。

だけど、クンニだけは、絶対に自分で舐めることはできない。


ましてやバイブのようなそれをやってくれるオモチャ類もない。


男の柔らかく暖かな舌での愛撫は、
男にしてもらう以外には、絶対に得られない快感なのだ。


一方、男にとってのフェラは、
初めての精通をフェラされて口の中にした、
というような原体験をもった男でもない限り、
基本的には挿入の前の準備段階でしかない。


位置づけとしては、挿入の次に来る、セカンドベストだ。


「挿入がだめなら、口でやってよ」 というのがそれだ。


もちろん、へたなおま○こ (マグロであったり、ユルユルだったり) よりは、
熟練のテクをもった女性のフェラの方が気持ちいい、ということはある。

だけど、フェラでいってしまうと、
回復しない限り挿入できないので、
フェラも楽しみたいけど、
できれば射精は膣の中でというのが、男のホンネだ。

フェラでの射精と膣内での射精のどちらをとるか、
と聞かれたら、ほとんどの男は膣内、と答えるだろう。

しかし、女性にクンニと挿入のどちらをとるかと聞くと、
即答できないんじゃないかな?


挿入してもあっけなく射精してしまうおちんちんなら、
躊躇なく30分のクンニを選ぶだろう。

ましてや挿入されたおちんちんでイったことのない女性性なら、
間違いなく、クンニの方をとるだろう。

おちんちんの気持ちよさを知っている女性性でも、
時には、クンニをとるかもしれない。


なぜなら、最初に書いたように、
指やおちんちんには 「代替品」 があるが、クンニにはないからだ。


もしかしたら、女性性全体の過半数は、
クンニの方を選ぶかも知れない。

しかもクンニの快感は、うまい男であれば、
おちんちん以上に、繊細にコントロールできる。


連続オーガズムも簡単だし、
場合によっては、おちんちん以上の快感が得られることさえある。


レズの女性性がひたすらシックスナインで
互いの性器を舐めあい、エンドレスな快感に浸るというやつだ。


AVのレズものは決まってペニスバンドが出てくるが、
本当のレズは、別に挿入を求めないので、あんなものは使わないようだ。


股間を擦り合わせるか( 「貝合わせ」) 、
ひたすらオッパイやオマンコを舐めあい続ける。

この女性と男にとってのオーラルセックスの本質の違いと、
男の側からの認識の違いが、ギャップとなっているのである。


女性がどれだけ、クンニが好きかということがわかる。


女性と男の、オーラルセックスの本質の違いが、
男女性間のギャップを生むと書いた。


女性のクンニの本質を理解した男が、
本当の意味での 「クンニ好きな男」 といえるだろう。

そうしたクンニは、決して挿入前の前技としてのクンニではない。

だから、当然、長時間のクンニとなる。

30分、1時間は当たり前の世界になる。


こうなると、男としては、
クンニをはじめた最初の20分ぐらいは勃起しているが、
さすがに1時間も勃起状態を続けることは無理だ。

そうなると、もはや挿入すら希望しない男が出てきても不思議はないのである。

クンニという女性特有の快感に特化した男が生まれる。

まあ、男女性関係はいろいろなパターンがあっていいので、
こういう関係も有りだと思う。


男が立たなくなっても、この関係は続く、というメリットもある。

ところが話しはそう単純ではない。


女性性は快感に対して実に欲張りなところがあり、
中には、クンニして欲しいけど、
やはり膣内の感覚も同時に味わいたい、という人も多いのだ。


四つん這いになって一人の男にバックで挿入され、
もう一人の男が股間に顔をうずめてクリトリスを舐める。

もしくは逆向き女性性上位で一人の男に挿入されて男の上にのけぞり、
もう一人の男が女性の股間にわってはいって
クリトリスを舐めるというプレーでもしない限り、物理的にこれは不可能だ。


実は、うまい方法がある。

それが、指を入れながらの、クンニだ。


これだと、クンニとペニスの両方を同時に楽しめる、超お得なプレーだ。

しかも指の使い方によっては、潮を噴かせることもできる。


「クンニ中の指入れは邪道だ」 と、
あえて舌だけでいかせようとする男も多い。


「指入れクンニ」 だと、
舌で愛撫できるのは、クリトリスに限定されてしまうので、
せっかくのテクニックも活用できない。


僕もどちらかというと、そちらのタイプだが、
女性性が望むなら、指入れクンニは、最大の武器となる。

ただ、男からいわせると、
指を入れながらのクンニは姿勢が疲れるし、
指も疲れるので、全身での奉仕に近くなる。


いや、つくづく女性の欲望って深い、と思うね。

その後も挿入して欲しいと、女性が望むなら、
「指入れクンニ」 で、何度もいかせた後、挿入するしかない。

しかし体力的に消耗の激しい 「指入れクンニ」 を何時間もしながら、
その間、勃起を維持し続けられる男は少ないから、即挿入できる男はそういない。

こうしてみると、やはり男と女性のセックスって、
決して 「対称的」 ではないと思う。アンバランスなのだ。

そして間違いなく、快感の深さや、
快楽への貪欲さでは女性の方が何倍も上だな、
とクンニしながら、つくづく思うのである。

とくに 「指入れクンニ」 をしていると。

これって、おちんちんが入り込む余地がなくなってしまう・・


おちんちんの大きさや硬さや腰使いのテクなんか、全く必要いから。

よく動く指と舌さえあれば、女性をたっぷり悦ばせることが出来る。



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今日もあたるの日記に遊びに来てくれて、ありがとうございます。

みなさん、楽しんで貰えてますか?

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