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パンティの上からのクンニ 

今日はほぼ、全国的に終業式。

待ちに待った、冬休みだ。

ま、学生さんだけのものだけど・・




うちのちびくんは、せっせと冬休みの宿題をしてます。

宿題を早めに終わらせて、たっぷり遊ぼうという魂胆なのだ。



自分の子供の頃のことを思い出すと、ギリギリまでサボってて
残りの1週間に慌ててやってたことが多かった。


ギリギリに慌ててやるよりは、最初にガッツリやっておくほうが
懸命とも思う。



それから、今日はクリスマスイブ。



何故、一生懸命、宿題をしてたのかを聞くと、
一生懸命、頑張ってる姿を見て貰って、
サンタにいい印象を与えて、
プレゼントをゲットしようという想いもあったようだ。




では、そろそろ行きましょう。
あたるの日記です。

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パンティの上からのクンニ

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女性を愛撫するとき、最初から直接、その部分を愛撫するより
周りからだんだんと中心に向かって愛撫するというのが好きだ。

と言っても必ずしもおま○この周りという訳ではない。

敏感な部分の周りからという意味だ。



えっちの最初は、キスから始まるのが基本だろう。

キスは、軽く唇どうしが触れるか触れないかというのがいい。

そのあと、少しづつ唇を押し付け合い、
相手の気持ちが高まって感じていくのを楽しみたい。
勿論、自分も高まっていく感覚をゆっくりと味わいたいのだ。

軽いキスのあとは、次第に深く、もっと深く・・
そして、もっと奥まで入っていきたいという気持ちが高まり、
舌をヌルッと相手の口の中へ滑らせていく。

キスが気持ちいいと思うのは、
自分の唇と舌の動きに反応して、相手の動きが感じられるからだ。

粘膜と唾液が絡む感触で気持ちはどんどん高まっていく。

唇は唇からゆっくりと離れ、
名残惜しそうに頬を撫ぜるようにつたい、
耳元へ・・


唇を尖らせるようにして、軽く息をフゥ~っと吹きかけると
「うふぅ~~~~ん」と小さく息が漏れると、こっちも興奮してくる。

舌は耳の周りから舐めていき、内側に向かって、耳の中へと・・

唇は耳たぶをなぞり、うなじから下へ向かって這っていく。



背中にまわした手はブラウス越しにブラジャーのライン沿って触ってみる。

男は、ブラに女を感じるものだ。


指は熊手のように開いて、女性の背中に弧を描く。



背中の手は前に移動し、
ブラウスのボタンを上からひとつづつ外していく。

この、ゆっくり流れていく時間を楽しみたいのだ。


ブラの上から胸の柔らかさを感じ取る。そのあと唇で感じる


ブラの向こうにある生の乳首を見たいのを我慢して
匂いを嗅ぎ、母性感を味わいたいのだ

そして、少しづつ、少しづつ、
ブラをずらして・・乳首が見えそうで見えない・・

もう脱いでしまいたくなっている女性のブラウスを完全に脱がせて・・

この一枚一枚脱がしていくのに快感を感じる。

最初から裸の女性とえっちするのと、
すべてを纏っている女性を脱がしていって、えっちをするのとでは
興奮度が全然違うのだ。


女性の後ろに回した手がブラのホックを・・
でもなかなか外れないものだ

もっと簡単に外れてくれればと思うが、
なかなか外れずに、やっと外れた時の興奮度はまた違う。

女性の乳首が今にもあらわになるそのときの期待感はもの凄いものである。
「やっと見れたぁ~」と声に出してしまいそうになる。

僕は乳首は小さいより、大きい乳首がより興奮する。

胸自体は小さくても乳首は大きい程、愛撫しがいがある。


最初は小さくても愛撫することで次第に勃起してくる乳首はまた興奮する

女性がイッたかイカなかったかは乳首の堅さでわかるのだ

なので、フィニッシュするときに僕は乳首の堅さを唇で感じながら、
女性がイケたかどうかを判断している。

自分がイッたときに、女性の乳首に変化が無いということは、
多分、イってないんじゃないかな?

やっとのことで出逢えた乳房に感動し、
ゆっくりとゆっくりと乳房のまわりから舐めていく。

そぉっと乳房を揉み、何度も繰り返しその感触を楽しんでいく・・

でも乳首には一切、触れない。

乳首は最後の最後まで我慢して触れないようにするのが
僕の楽しみかたである。


唇を乳房の周りから渦を巻くようにして愛撫していき、
外側から中心に向かって進んでいき、
最後の最後に乳首を舌先で舐めるのである。

乳首に到達したら、あとは堰を切ったように乳首を吸い、
舌で舐めあげては吸っていく・・この瞬間が最初の至福の時間ではないかな。


乳首を愛撫すると同時に片方の手で
パンティの上から濡れ具合を確認して

ちょっと湿っていることを感じたら、
パンティの上からなぞってみる。

この時は直接アソコに触れるより
パンティの上から触られるほうが気持ちいいと僕は思っているけどどうかな?

なぞったり、パンティの湿った部分をつまんだり、押したりして、
その間にも乳首は吸ったままがいい。


愛液はたっぷり流してくれる子がいいなぁ。
それは愛撫する側の技も必要だと思う。

乳房の愛撫は後ろから手を回してするのも好きだ。

背中にキスをすることも出来るし、片方の手は乳房を揉み、
もう片方の手は湿った部分を触る。

それは全部同時に愛撫出来るから。

背中に触れている唇をそのまま下へ進み、
どんどん下へ下へと進んで行く。

パンティの上からお尻に触れる。当然、唇で。

お尻の穴の部分もパンティ越しに感じながら、
前へと進んで、上下に愛撫するのがまた感じるのである。

されているほうも感じるはずだけど、
されていて感じているなと思うとまた余計にこっちも感じてくる。

外側の太腿から内側にかけて舐めて行き・・

クンニは最初は当然、
パンティの上からのクンニが美味しいと思う。

やや湿っているパンティの上から舌で何度も舐めあげていくのが美味しい。
ここが第2の至福の瞬間かな。

こっちの唾液で濡れているのか、
愛液で濡れているのかわからないくらい舐めて舐めて舐めあげていく。

上から押さえて、ヌルヌル感を感じた時、
そぉ~~っとパンティをお尻のほうから上へ捲くりあげる。

この時、アソコが見える所までは捲くらずに
アナルが見える所くらいまでにして、アナルの周りを舐めていくのだ。

アナルが感じるのなら、丁寧にアナルも周りから舐めたあと、
アナルの中心に舌先を入れていく。

このときに愛液がお尻の穴に垂れてくるくらいになってくれれば、
いいなぁと思いながら舐めていくのである。

ここで始めてパンティを更に上へ捲り、
たっぷりと愛液が表面張力で盛り上がっているくらいのところを舐めたいのだ。
ここが第3の至福。

このときも周りからもったいぶりながら、
ヒダヒダを吸い、舌先でチロチロ舐めて、
最後にクリトリスを舐めたとき、
「あっ あぁ~~~~ん」と言う声が漏れたら、
その声を聞いただけでこっちまでイキになるのだ。

小陰唇の愛撫は割れ目に対して縦に舐めあげるのと、
顔を横にして舌を左右に動かすのと両方で愛撫する。
ゆっくり愛撫するときは縦にして、
早い動きで舐めるときは横にして舌を左右に動かすのだ。

舌先は小陰唇の出来るだけ奥に到達するように精一杯伸ばして行く。

そして左右に動かして・・

女性が入れて欲しくなったら、
コンドームを付けるが、
このときもアソコへの愛撫は止めない。

コンドームが装着する寸前までお○こを舐め続け、
舐めるのをやめると同時に挿入する。


本当は生で挿入したほうがお互いに感じるのはわかっているが、
コンドームはエチケットですから。


亀頭をお○この入り口部分で感じてもらい、
中間まで動かして感じてもらい、
最後には膣口の奥の奥で感じてもらう。


僕はどちらかと言うと、ゆっくりしたスローえっちが好きである。


何度も何度も前後に動かしてゆっくりとゆっくりと・・


フィニッシュは当然激しく激しく前後に動かすが・・
ここが最後の第4の至福の瞬間である。


こんなえっちが理想だなぁ~


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今日もあたるの日記に遊びにきれくれて、ありがとうございます。
ランキングは何位になったかな?





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