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えっちの快感と感度は自分次第 

「晩節を汚す」

どういう意味かと言うと・・

それまでの人生で高い評価を得てきたにも関わらず、
後にそれまでの評価を覆すような振る舞いをし、名誉を失うこと。

誰のことか、もうわかりますよね?


地位も名誉も手に入れたのに、全て失うようなことをするなら
地位も名誉もないほうが、失態は小さくて済んだのにとも
思ってしまう。


このまま、闇雲に消えてしまうようなことをせず、
全てを詫びて、一からやり直して欲しいですね。

元、東京知事!




では、今日のあたるの日記です。

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えっちの快感と感度は自分次第

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人間の肉体って、使わないと徐々に退化していくものだと思う。

分かりやすい例が、筋肉だ。

使わないでいると、目に見えて落ちていく。

逆に筋力は鍛えることによって高まっていく。


脳もそうである。


脳は使わなければ、どんどん老化し、
ボケが始まるひともいる。

しかし、日々使い、さらに鍛えていると
年をとっても退化するどころか、ますます逞しくなっていくものだ。


脳は使えば使うほど効率よくなるのである。


そういう意味では、えっちも長期間しないでいると、
えっちで使う様々な機能が退化していってしまう。

これは勃起をさせなければえっちができない男にとっては、
体験的に理解していることだ。

男にとっての、 「えっち力」 の退化とは、
勃起力やそれを前提とする射精力に如実に現れる。


勃起力や射精力が落ちると、それに連動して、
亀頭部分を初めとする性器全体の感度も鈍くなるようだ。


亀頭は、勃起しなければ快感センサーは作動しないから、
定期的に勃起させていないと、亀頭部分の感覚も鈍くなっていく。


さらには、精液が尿道を通過する感覚も忘れてしまい、
その欲求も少なくなってしまう。

つまり、亀頭部分ばかりでなく、
尿道内の感覚も鈍くなってしまうようだ。


同じことは、女性にも言える。

しかし、女性の場合は、クリトリスを含め、
快感を感じる性器が男ほど体外に露出していないため、
この点をあまり自覚することはないようだ。
 

女性器の場合も、使わないと・・

つまり、男のペニスを入れられることなく、
快感の刺激を受けていないと徐々に感度も低下していってしまう。

処女の女性が、初体験を済ませ、
膣でオーガズムを得られるようになるには、
何回かえっちを繰り返す必要がある。


言い換えると、ペニスによる挿入を何度か繰り返し、
膣内に刺激を与え続けることにより、
快感をより敏感に感じられるようになるのである。
 

膣内の快感って、一度達すると、しばらくは記憶される。


その記憶が残っているうちに、次のえっちをすることだ。

彼氏ができたり、結婚したことによって、
頻繁にえっちするようになり、
えっちの快感に目覚める女性が多いのはこのためだ。
 
連続オーガズムもそのいい例で、一度イッた膣は、
快感に敏感になっているので、
ちょっとした刺激だけで、
すぐに二回、三回のオーガズムが得られるわけだ。

つまり、快感のセンサーというのは、
快感を得るだけ、その感度が磨かれていくわけだ。


逆に、えっちをしない期間が長くなると、感度も鈍くなる。

そうなると、なかなか膣でのオーガズムは難しくなる。

だから、パートナーがいない女性は、
バイブなりの力を借りてでも、
膣の快感を磨くというのがいいかも知れない。

 
えっちって、すればするほど、快感の感度が磨かれるという訳だ。


特に、女性の場合、男以上にこのことが言える。


えっちして気持ちよくなればなるほど、
次のえっちが更に気持ちよくなるという原理なのだ。


体感的にそう思いませんか?


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3連休の間にも遊びにきてくれてありがとう。

今日のあたるは何位かな?

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