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えっちは肉体の快感を追求すること 

お晩です。

年賀状を書く時期がやってきました。


今日は一日、パソコンとプリンターと格闘しておりました。

まずは、年賀状のデザイン選択。


今年はネットから年賀状デザインをダウンロードしてから
家族の顔を画像切り抜きをして、
年賀状の画像に貼り付けるという
何とも手間の掛かる作業をしてました。


画像の切り取りをするのに、フリーのソフトを探してっと・・

いいのが見つかりました。



GIMP2というフリーソフト。

なかなかの優れものです。


これで、画像の切り抜きと、年賀状背景に貼り付けるというもの。


「やっと、出来たぁ~」

次はプリントアウト。



ここで問題が発生。

うまく色が出ない・・・



目詰まりを起こしてるみたいです。

プロパティ⇒ユーティリティで、クリーニングすれば大丈夫(#^.^#)


パターン印刷で問題無いことを確認っ!


プリンター印刷、発射~~~。



「あれっ?また、色が出てない(^_^;)」

やっぱり、純正じゃないとダメやね。


値段が半値以下なので、互換インクを使ってます。


純正じゃないとダメかな。

やっぱり、バッタもんはそれなりのものですね。


明日、純正を買いに行ってきます。



ではでは、あたるの日記に参りましょう。

あたるの日記はどうですか?

よかったら、コメント書いてみてくださいねっ!

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えっちは肉体の快感を追求すること

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自分は映画やテレビに出る俳優ではなくても、
若干なりとも演じているということがある。

誰かが側にいて、見られている時などは特にそうだ。

話す相手がいて、受け答えしてくれる場合、
会話は楽しいほうがいい。

だとしたら、少しくらいオーバーな
反応をしたくなるというものだ。

相手が喜んでくれて、それが盛り上がるのだったら、
多少は脚色してでも楽しんで貰いたい。

まぁ、ある意味、サービスってとこかな。


演じて、相手が盛り上がってくれるのだったら、
えっちにおいても例外ではないと思う。


女性のえっちな部分の匂いを嗅いで、
オーバーな反応をして、興奮気味にスーハーと息をしてみる。

すると、女性も恥ずかしそうに「イヤン~」と反応したりする。

これも、演技なのかも知れないけど、
相乗効果でお互いが興奮出来るなら、それでもいいではないか。

その演技の最たるものが、
女性がよくやる 「イッタふり」 ではないかな。

こう考えてみると、女性の 「イッタふり」 は、
演じることの延長線のことであり、
それほど悪いことではないかも知れない。

「イッタふり」 までいかなくても、男の下手の愛撫に、
ちょっと大げさに感じている振りをすることもあるわけで、
それまでも否定してしまったら、えっちは案外、
味気ないものになってしまうかも知れない。

さすがに男は 「イッタふり」 などしないが、
男でも、大げさに感じている振りをすることはたまにある。

例えば、初めてフェラをするという女性に、
フェラを教えてあげている時など、うまい舐め方をしたら、
「あっ、そこそこ!」 とかいって、
ちょっと大げさに腰をピクピクさせて感じていることを伝えるとかね。

ビデオカメラの普及や、携帯の動画機能などによって、
今や、気軽にオナニーやはめ撮りをする時代になった。

言い換えれば、誰もが簡単にAV男優や
AV女優になれる時代になってしまった。
 
ビデオを撮りながらオナニーや、
えっちしたことのある人なら分かることだけど、
もうこれは完璧に役者になっている。

腰を振りながらも、カメラのアングルを考えるし、
自然さを演出するためにカメラ目線を避けるとかね。


本来は暗がりで行う秘め事だったはずのえっちが、
限りなくオープンになってしまっているのが現代だである。

それだけ、演じる機会も増えているのかも知れない。


本来の姿を取り戻す、手っ取り早い方法は、
部屋の中を互いの顔も見えないぐらいに
真っ暗にしてえっちしてみることだ。

暗がりだと、人に見られている感覚はないし、
実際、カメラは暗黒では何も映らない。

演技のしようもないので、限りなく素になれる。


相手が素になるだけ、自分も素になる。

それが相乗効果となって、さらなる異次元の世界へと
登っていくことができる。

そして連続オーガズムの果てに、
女性を失神までもっていくことが出来れば、
目の前で、無我の境地にひたっている女の顔や、
意識から解放されて横たわる肉体を目にすることが出来る。

えっちの極意は、最初はどこか演じているところがあっても、
いつの間にか、えっちに没頭し、自我が消えていく。

自我を忘れ、演技することも忘れ、
本能むき出しになれるえっち....


そのためには、
男と女が、恥ずかしいという思いを捨て、
肉体の快感をとことん追究することだ。


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